日経ソリューションビジネス 2006/01/30号

連載 顧客の心に響く提案書の書き方 盛り込む項目の必要性や意味を理解している
盛り込む項目の必要性や 意味を理解しているか
第2回

今回は前回の3つの観点、すなわちソリューションプロバイダ側、顧客側、さらに両者をつなぐ“橋”としての観点に基づき、提案書に盛り込むべき項目について解説する。各項目の必要性や意味を理解しなければ、顧客との「理解の共有化」が進まないからだ。神野 憲昭ITCネットワーク 提案書の構成は、一般に背景や目的に始まりスケジュール、コストの見積もりなどとなる(図1)。(64〜66ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3742文字

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update:19/09/25