日経コンピュータ 2006/03/20号

インサイド
ダイエーがIT投資を本格化、Teradataで新システム

 ダイエーは日本NCRの「Teradata」を採用し、新たにデータ・ウエアハウス・システムを構築する。初期投資として数億円かけ、年内にも稼働させる計画だ。新システムを活用して、店舗POS(販売時点情報管理)システムや本社の業務システムからさまざまな業務データを集約し、顧客の購買動向や商品/店舗ごとの損益などをきめ細かく分析する。(13〜14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2505文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > テキストマイニング・データウエアハウス・ビッグデータ
【記事に登場する企業】
ダイエー
日本NCR
update:19/09/24