日経コンピュータ 2006/03/20号

ニュース&トレンド
見えてきたオラクルの次期アプリ戦略 既存ERP製品を“分解”、650種類のサービスに再構成

米オラクルが2008年の完成を目標に進めている次期アプリケーション「Oracle Fusion Applications」の具体像が見えてきた。SOA(サービス指向アーキテクチャ)に基づき、650種類のサービスを定義。自社および買収した製品を分解・再構成して、それらを実現する。 「SOAは『何千のアプリケーションを簡単に統合できる魔法』ではない。(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2983文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > ERP(統合基幹業務支援)
【記事に登場する企業】
米オラクル社
update:19/09/24