日経コンピュータ 2006/03/20号

特集1 自己改造に挑む
自己改造に挑む
IT部門がリスクにならないために

プロジェクトの中止や延期、システム・ダウン、情報漏えいなど、情報システムを巡るトラブルが後を絶たない。経営を支えるはずのITが逆に、企業の成長を妨げたり、顧客からの信頼を損ねたりする大きなリスク要因になってきた。リスク・マネジメントの最終責任は経営層にあるものの、ITが経営の武器であると同時にリスクでもあることを経営層に知らしめるのはIT部門の役割だ。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:586文字

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この特集全体
特集1 自己改造に挑む(40〜41ページ掲載)
自己改造に挑む
特集1 自己改造に挑む(42〜49ページ掲載)
キーワードは“原点回帰”
特集1 自己改造に挑む(50〜51ページ掲載)
「IT部門=リスク」が現実のものに
特集1 自己改造に挑む(52〜59ページ掲載)
より“強いIT部門”になる
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
update:19/09/24