日経コンピュータ 2006/03/20号

IT戦略強化の決め手 東芝テック
東芝テック 集中購買や環境対応に向け 部品情報DBの整備進める
Oracle PIM Data Hubをツールとして利用

製造業ではどの企業にとっても、部品情報データベース(DB)の維持管理は大切だ。特に集中購買や環境規制への対応といった部門や拠点を横断する業務の効率を上げるには、部品情報の一元管理が欠かせない。東芝テックは、国内外の製造・開発拠点に散らばる部品情報を統合したデータベースを整備している。(140〜143ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4488文字

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東芝テック
update:19/09/24