日経パソコン 2006/03/27号

ニュース・トレンド
10年後のCPUは100以上のコアを搭載
米インテルの開発者会議で新CPUの設計とロードマップが明らかに

米インテルは3月7〜9日まで、米国サンフランシスコで開発者向け会議「Intel Developer Forum(IDF)」を開催した。2006年後半に登場する次世代デュアルコアCPUの詳細を公開。さらに、2007年に投入する4つのコアを搭載するクアッドコアCPUのデモも実演した。 冒頭の基調講演ではジャスティン・ラトナー シニア・フェロー兼最高技術責任者(CTO)が登壇。(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3048文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
米インテル社
update:19/09/25