日経パソコン 2006/03/27号

ニュース セキュリティアップデート
Office 2000以降に 危険なセキュリティホール セキュリティアップデート

 マイクロソフトはWindowsとOfficeのセキュリティホールに関する情報を3月15日に2件公開し、同時に修正プログラムを提供した。うち1件は深刻度が4段階のうち最高の「緊急」。対象はOffice 2003/XP/2000などで、メールの添付ファイルやWebサイト上に置かれた悪意あるファイルを開くと不正プログラムの被害を受ける危険性がある。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:501文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > バグ・セキュリティホール
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:19/09/25