日経ものづくり 2006/04号

新製品 3次元CAD
CAD機能にソリッド・モデリング・カーネルを追加 フィーチャを利用してワークを定義可能に
3次元CAM

「WorkNC V18」は,バッチ式3次元CAMの新版。標準で搭載しているCAD機能「WorkNC−CAD」に,新たに独自のソリッド・モデリング・カーネルを追加した。ユーザーは,フィーチャを利用して,加工ワークのモデルを作成できる。そのほか,操作性の向上や加工パスの追加,拡張なども行った。価格は273万円(税込み)から。(175ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:758文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > CAD/CAM/CAE
【記事に登場する企業】
セスクワ
update:19/09/26