日経エレクトロニクス 2006/04/24号

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韓国Samsungの燃料電池 残る課題は安全とコスト
携帯機器向け充電器を初公開 ついに姿を現す

 「燃料電池は,いよいよここまで来た」(韓国Samsung Advanced Institute of Technology(SAIT),Energy Laboratory,Vice PresidentのHyuk Chang氏)。 ノート・パソコンや携帯電話機の駆動源に向けて開発が進むダイレクト・メタノール型燃料電池(DMFC)。日本の機器メーカーの開発が活発だが,韓国Samsungグループも連携して開発に当たっている注1)。(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2827文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > エネルギー > 電池
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > 電池
【記事に登場する企業】
韓国・サムスン綜合技術院
update:19/09/26