日経エレクトロニクス 2006/04/24号

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Viivがようやく本格離陸へ ソフト更新で大幅機能強化
音にこだわった対応パソコンも登場 一歩前進

 家庭内ネットワークの普及促進を目的として,米Intel Corp.が提唱する「Viivテクノロジ」。2006年6月以降は,著作権で保護されたコンテンツをネットワーク上で再配信できるなど,その機能が大幅に強化される。同社が,4月6〜7日に東京で開催した「インテル・デベロッパー・フォーラム(IDF)Japan 2006」で詳細を明かした。 ViivテクノロジはIntel社が2006年1月に正式発表した。(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2829文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > その他(パソコン本体・ホームサーバー)
【記事に登場する企業】
米インテル社
update:19/09/26