日経コンピュータ 2006/06/26号

インサイド
八千代銀行がメインフレーム“全廃”へ

 八千代銀行は2008年春にも、メインフレームを全廃する。4月にNEC製メインフレームで動作させている情報系システムのオープン化プロジェクトを本格的に立ち上げた。NEC製Windowsサーバーを採用、データベースは勘定系システムで導入しているOracleを使う。アプリケーションはJavaで実装する。システム投資は総額10億円程度とみられる。(13〜14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2532文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > メインフレーム・スーパーコンピュータ*
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
八千代銀行
update:19/09/24