日経コンピュータ 2006/06/26号

ニュース&トレンド
大手がブレード製品の新機種でそろい踏み 新型Xeon搭載、小型化や運用負荷軽減で差異化

日立製作所、日本HP、富士通、デルが相次いでブレード・サーバーの新機種投入を発表した。デュアルコア・プロセサXeonの新版を搭載して高性能化を図る一方、管理のしやすさなどに工夫を凝らす。ローエンド機も含め、選択肢が一気に拡大してきた。 「x86系サーバーの総出荷金額の中で、ブレード・サーバーの比率はこの1年で倍増して7.4%となった。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1479文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
日本ヒューレット・パッカード
日立製作所
富士通
update:19/09/24