日経コンピュータ 2006/06/26号

ニュース&トレンド
PMの経験生かす見積もり手法が上陸 作業を支援するツールをSECが無償提供

ベテランの持つノウハウを定量化して利用し、ソフトウエア開発工数見積もりの精度を向上させる—こうした発想で生まれた見積もり手法が日本に上陸する。ソフトウェア・エンジニアリング・センター(SEC)が作業を支援するツールを7月に無償で提供、普及に乗り出す。 この見積もり手法の名称は「CoBRA法」。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1437文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
ソフトウエア・エンジニアリング・センター(SEC)
update:19/09/24