日経コンピュータ 2006/06/26号

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米MSのゲイツ会長、2008年7月に引退へ アーキテクトの後任はノーツ開発者のオジー氏

 米マイクロソフト(MS)のビル・ゲイツ会長兼CSA(最高ソフトウエア・アーキテクト)は6月15日、2008年7月に同社経営の第一線から退き、自身が運営する福祉財団の活動に注力すると発表した。会長職にはとどまるものの、ソフトウエアの開発戦略を率いるCSA職からは離れる。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:704文字

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【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/24