日経コンピュータ 2006/06/26号

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米SOX法対応で職責分離を徹底 ファイザー日本法人、運用ミス減り、障害復旧が迅速化する効果も

ファイザー日本法人は、米本社のSOX法対応に歩調を合わせ、2003年12月から同法対応に取り組んでいる。IT部門は、これまでに3度の内部監査を受け、改善指示にも応えてきた。作業履歴を残すための手順は増えたが、運用ミスが減るなどの効果も出始めている。(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2790文字

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ファイザー
update:19/09/24