日経コンピュータ 2006/06/26号

ユーザーのためのプロジェクト実践塾
要件定義の段階で 個人情報保護策を講じる

販売管理など個人情報を扱うシステムを構築する際に、個人情報保護法対策を施すことが必須となっている。そのとき、PM(プロジェクト・マネジャ)は要件定義の段階で、保護策に関して利用部門の合意を得たり、プロジェクト・チーム内で保護策の整合性を図るための体制を築くことが必要になる。(236〜239ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4848文字

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update:19/09/24