日経デザイン 2006/08号

特集 深化し拡大するユニバーサルデザイン ケース編
美しさを備えるとUDは資産価値になる

一見しただけではどこがUDか分からない点がポイント必要な時だけ現われ、必要ない時は隠れる販売促進ツールは写真や絵を交えて簡潔に 子どもから大人まで、さまざまな身体的特徴を持つユーザーが同じ空間と設備を共有すると考えれば、ハウスメーカーがUDに取り組むことはもはや“使命”と言っていいだろう。 大和ハウス工業はUDを“フレンドリーデザイン”と呼び、「使いやすさ」…(62〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8741文字

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この特集全体
特集 深化し拡大するユニバーサルデザイン(46〜47ページ掲載)
深化し拡大するユニバーサルデザイン
特集 深化し拡大するユニバーサルデザイン ケース編(52〜61ページ掲載)
「お客様相談室」に集まった声を全社共有、開発に役立て躍進
特集 深化し拡大するユニバーサルデザイン ケース編(62〜71ページ掲載)
美しさを備えるとUDは資産価値になる
特集 深化し拡大するユニバーサルデザイン ケース編(72〜83ページ掲載)
UD導入で利用者減少に歯止めをかける
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > 工業デザイン
【記事に登場する企業】
INAX
大和ハウス工業
三菱電機
update:19/09/27