日経デザイン 2006/08号

坂井直樹のデザイン経営談義 柿崎孝夫/資生堂執行役員
時代の記憶に残る商品を作りたい
柿崎孝夫氏 資生堂 執行役員/企業文化・宣伝制作・広報・ブティック事業担当

各製品分野で選択と集中を行いメガブランドを立ち上げる資生堂。「TSUBAKI」でヘアケア商品市場でトップを獲得。メガブランドから時代の記憶に残る商品が誕生すると確信する。坂井 ● 3月に発売されたヘアケア商品の「TSUBAKI(ツバキ)」が快進撃を続けていますね。資生堂にとってコーポレート・イメージと言える名前を付けた商品だけに、並々ならぬ意気込みが感じられます。(92〜95ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5947文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > 工業デザイン
【記事に登場する企業】
資生堂
update:19/09/27