日経デザイン 2006/08号

イメージを形にする3次元ツール活用法
アニメーションを作成する

1 絵コンテを描いて、全体の流れをつかむ2 見えない部分を消して、レンダリング時間を短縮する 3次元アニメーションを作る目的は、製品の動作する部分をアニメーションによって再現して、製品のイメージをより具体的かつ明確に伝えることにある。例えばモックアップを制作する前に、アニメーションを作成して、試作業者に見せれば、デザインの細部に対する誤解が少なくなる。(120〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1587文字

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update:19/09/27