日経エレクトロニクス 2006/07/31号

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夏の江の島でオーロラを見る 飯田産業が人工発生装置を開発

 住宅メーカーの飯田産業は,大阪市立大学大学院 工学研究科 教授の南繁行氏と共同で,人工的にオーロラを発生させる装置を開発した。装置の外形寸法は,縦2.2m×横2.8m×奥行き1.4m程度。真空に近い状態に保った筐体の内部に電子を放って人工オーロラを発生させる。本物のオーロラと同じように,酸素や窒素に電子がぶつかって光を発するという。(48ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:363文字

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【記事に登場する企業】
飯田産業
大阪市立大学
update:19/09/26