日経エレクトロニクス 2006/07/31号

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トヨタが「ヴィッツ」「プリウス」など12車種をリコール 国内で26万台,米国では3万台

 トヨタ自動車は2006年7月18日,エンジンのクランク角センサの成形不具合により,国内で12車種,計26万8570台をリコールした。対象は,2001年1月31日〜11月1日に製造した「ヴィッツ」「カローラ」「プリウス」など。同じ不具合で,米国では2車種,計3万4700台をリコールした。(50ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:487文字

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トヨタ自動車
update:19/09/26