日経コンピュータ 2006/09/04号

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DB監査ログの“穴”埋める製品相次ぐ APサーバー経由でもユーザーの特定を可能に

Webシステムにおける「データベースのログにユーザー情報が残らない」という課題を解決する製品が、今年から来年にかけて相次ぎ登場する。内部統制を確立するため、データベースに誰が何をしたかを明らかにすることが求められ始めたからだ。 「データベース(DB)のログを取っても、Webシステムでは、不正行為の犯人は特定できない」。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1232文字

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update:19/09/24