日経コンピュータ 2006/09/04号

業種別フラッシュ 流通 千趣会
千趣会 情報システムの運用を 日本IBMに全面委託

 千趣会は8月21日、情報システムを日本IBMにアウトソーシングすると発表した。期間は2006年7月からの7年間で、契約金額は約90億円。対象となるのは、基幹系と情報系のシステムの運用・管理・保守。千趣会が自社施設で運用していたシステムを、日本IBMのデータセンターに移設して運用を委託する。移設が完了するのは、2008年1月。(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:306文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)*
【記事に登場する企業】
千趣会
日本IBM
update:19/09/24