日経ソリューションビジネス 2006/09/15号

連載 ビジネス実践講座 トラブルを回避す 著作権の帰属規定は契約で移転できる
著作権の帰属規定は 契約で移転できる

システム開発の成果物であるプログラムには、著作権が発生する。著作権法上は、システムを開発したソリューションプロバイダが、著作者として著作権を持つのが原則だ。だがユーザー企業は、著作権の自社への帰属を主張することが少なくない。システム開発契約では、著作権の帰属についての合意と契約が不可欠になる。(54〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2738文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > IT関連スキルアップ・資格 > その他(IT関連スキルアップ・資格)*
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > その他(IT関連スキルアップ・資格)*
update:19/09/25