日経エレクトロニクス 2006/09/25号

NETs 次世代光ディスク向け対話型操作機能(4)
Blu−ray Java付きパッケージは こうして作る
次世代DVD向け対話型操作機能 (4)

前回までに,Blu−ray Javaの機能と特徴について一通り解説した。今までの連載で,Blu−ray Javaを使ってどのような機能を実現できるのかは,理解してもらえたと思う。最後に本稿では, Blu−ray Javaを使ったBlu−ray Discパッケージ・メディア(タイトル)をどのように制作するか,松下電器産業が開発したBlu−rayオーサリング・システムを用いた場合を例に解説する。(188〜194ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7468文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ストレージ製品・技術 > 光ディスク関連技術
update:19/09/26