日経パソコン 2006/10/09号

新製品(ハード)
ゴミ除去機能を搭載した 1020万画素一眼レフカメラ
ペンタックス

 「K10D」は、有効画素数が1020万画素の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ。従来モデル「K100D」の610万画素から画素数が増えた。ゴミ除去機能を新たに搭載。ゴミが付着した場合に手ぶれ補正機構を利用してCCDを振動させ、ゴミをふるい落とすという。1秒間に最高約3枚の連写が可能。シャッター速度は最高で1/4000秒。液晶は2.5型。(31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:309文字

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ペンタックス
update:19/09/25