日経コンピュータ 2006/10/30号

ニュース&トレンド
ISO、ISMS、ITILでJ−SOX対応を軽減 ソフトバンクテレコムが全社プロジェクトを始動

ソフトバンクテレコム(旧:日本テレコム)は今年6月、日本版SOX法(J−SOX)対応に向けた全社プロジェクトを立ち上げた。ただし、「大がかりな対応は必要ない」と同社は見る。ISOやISMS、ITILといった認証規格の取得に向けた取り組みを生かせるからだ。 ソフトバンクテレコムは、東証一部上場のソフトバンクの子会社で、かつ有価証券報告書の提出が義務付けられている。(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3144文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
ソフトバンクテレコム
update:19/09/24