日経コンピュータ 2006/10/30号

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サーバー統合で30億円の運用費を半減 JTB、PC6000台をシンクライアント化

JTBは2007年4月をめどに、国内400支店で稼働する支店管理システムを刷新する。各拠点にあるデータベース・サーバーを統合すると同時に、クライアント・アプリケーションをサーバー側で集中実行する方式に変更。年間30億円の運用・保守コストを半減させる。 支店管理システムは、旅行代金の入出金管理や顧客管理、営業支援などの機能を備える、支店の基幹系システムである。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1402文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > その他(コンピュータ本体)*
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
【記事に登場する企業】
JTB
update:19/09/24