日経コンピュータ 2006/10/30号

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ITインフラの全体最適目指す評価モデル 富士通が7000件の構築実績を基に開発

ITインフラの現状や課題を浮き彫りにする“評価モデル”を、富士通が開発した。サーバー統合や内部統制対応、災害対策など22種類の切り口で顧客企業に提案し、実現したい目標の共有を図る。11月から、全国の営業担当者4300人が同モデルを使った提案を始める。 富士通が開発したのは、「インフラ最適化システムモデル」。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1334文字

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【記事に登場する企業】
富士通
update:19/09/24