日経コンピュータ 2006/10/30号

新製品ファイル
サーバー・ソフト SecretBarrier エフ・エフ・シー
個人情報や機密情報を検出

 サーバーやPCのHDDに格納されたファイルを検索し、個人情報や特定のキーワードを含んだ機密情報が格納されたファイルを検出するソフト。テキスト文書における前後の文脈から個人情報を推定する技術(富士通研究所が開発)を採用している。動作OSはWindows 2000/XP/2003。価格は、サーバーが39万9000円、クライアントが4179円から。TEL(03)5324—1605。(154ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:291文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
富士通アドバンストエンジニアリング
update:19/09/24