日経コンピュータ 2006/10/30号

インタビュー マイクロソフト 代表執行役 社長 兼 米
マイクロソフトはもはや大人の会社 営利だけでなく社会的責任を重視
ダレン・ヒューストン氏 マイクロソフト  代表執行役 社長 兼 米マイクロソフト コーポレートバイスプレジデント

設立から20年が経過したマイクロソフト日本法人のトップとして、ダレン・ヒューストン氏は同社の「社会的な責任の大きさ」を強調する。製品販売にとどまらない、自治体や教育機関とのパートナーシップを、これからも推進していくという。投入を控えている新OS「Windows Vista」に関しては、生産性とセキュリティの高さを実感してほしいと訴える。(58〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4656文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/24