日経エレクトロニクス 2006/11/20号

What’s New
ムービーの記録媒体は SDメモリーカードが本命か
松下電器が最軽量を実現

 松下電器産業は,1080/60iのHDTV動画を撮影できるビデオ・カメラ「HDC−SD1」を2006年12月1日に発売する(図1)。同種のビデオ・カメラとして初めて,記録媒体にSD/SDHCメモリーカードを採用した。さらに同社は,DVDに録画する兄弟機「HDC−DX1」も投入する。一方で,ソニーやキヤノンは1080/60i対応機にDVテープやHDDも使っている。(36ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1452文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン・デジタルギア用記憶装置 > メモリーカード
【記事に登場する企業】
パナソニック
update:19/09/26