日経Automotive 2007/01号

Cover Story 新世代ディーゼル 特集おこし
新世代ディーゼル  の実力
欧州の次は米国での普及狙う

新車の半数をディーゼル車が占める欧州に次いで、米国が有望市場として急浮上してきた。ガソリン車と同じ厳しい排ガス規制にもかかわらず、日欧自動車メーカーはディーゼル車の導入攻勢を強める。欧州のEuro4排ガス規制に比べてNOx(窒素酸化物)を84%削減しなければならない米国の規制をクリアすれば、日本市場での展開も視野に入ってくる。(64〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:555文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
Cover Story 新世代ディーゼル 特集おこし(64〜65ページ掲載)
新世代ディーゼル  の実力
Cover Story 新世代ディーゼル Part1(66〜67ページ掲載)
ホンダ、欧州メーカーが米国参入 日本市場への導入も始まる
Cover Story 新世代ディーゼル Part2(68〜73ページ掲載)
EGRと高圧化でTierII Bin5に対応 燃焼温度下げてNOxを削減
Cover Story 新世代ディーゼル Part3(74〜79ページ掲載)
システム複雑な尿素SCR NOx吸蔵でホンダが新触媒開発
Cover Story 新世代ディーゼル Part4(80〜85ページ掲載)
第四部本文
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > エンジン・モーター
update:19/09/26