日経Automotive 2007/01号

Event Report EVS22/FISITA2006
電気駆動システムが多数出展 モータやセンサ、電池を活用
EVS 22/FISITA 2006

2006年10月、電気自動車のシンポジウム「EVS 22」と自動車技術のシンポジウム「FISITA 2006」が横浜で同時開催された(図1)。EVS 22では部品メーカー各社が、ニーズの高まるハイブリッド車や将来の電気自動車、燃料電池車に向けた最新部品や開発中のシステムを展示した。また、FISITA 2006では、自動変速機やデフなど機械部品の高機能化などに注目が集まった。(114〜117ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4830文字

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update:19/09/26