日経Automotive 2007/01号

New Car Report トヨタ自動車「カローラアクシオ」「カロー
新開発のエンジンとCVT バックモニタを標準装備
トヨタ自動車「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」

 トヨタ自動車は2006年10月、「カローラ」のセダンとワゴンを全面改良した(図1)。 セダンは、上級車向けの先進装備を搭載すると共に、名称を従来の「カローラ」から「カローラアクシオ」に変更して、新しさをアピールした。一方のワゴンは、実用性を重視するユーザーが多いことから、レバー操作で簡単に後部座席を折り畳む機能を採用した。(148〜150ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3656文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
トヨタ自動車
update:19/09/26