日経Automotive 2007/01号

New Car Report ホンダ「CR−V」
デザインの存在感を高め セダン並みの乗り心地目指す
ホンダ「CR−V」

 ホンダは2006年10月、5人乗りSUVとして3代目「CR−V」を発表した。先代と比べてデザイン性と走行性能を高めたのが特徴だ。デザイン面では、後部ドアに配置していたスペアタイヤを荷室の床下に格納したことで後部ドアの外観をすっきりとさせたほか、全長を伸ばして存在感を高めた。 走行性能を高めるために、低重心とするとともに、新開発プラットフォームを採用。(156〜159ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4382文字

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【記事に登場する企業】
ホンダ
update:19/09/26