日経Automotive 2007/01号

連載講座 最新センサ詳解 (第1回)
タイヤ空気圧監視で 安全性を向上
最新センサ詳解 第1回

タイヤ空気圧監視システム(TPMS)は、タイヤの空気圧を監視することで必要に応じてドライバーに警告する装置だ。2000年頃に実用化されて以来、米国を中心に普及しており、2008年には米国だけで1600万台の車両に装着される見込みだ。今回の講座では、業界でのTPMSの取り組みと仕組みについて説明する。(170〜174ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5596文字

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update:19/09/26