日経Automotive 2007/01号

新製品 for consumer
衝突事故の映像を記録 一般向けドライブレコーダ

 富士通テンは、一般消費者向けのドライブレコーダ「DREC1000」を発売した。加速度センサで衝突を検知してその前後の映像を記録する。本体とカメラで構成し、本体は幅150×奥行き130×高さ27mmで重さは300g。カメラは約25万画素で、画角は水平134度、垂直103度。10フレーム/秒で記録する。付属マイクで車内外の音声も同時に記録可能。(193ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:326文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > その他部品(車・バイク)
【記事に登場する企業】
デンソーテン
update:19/09/26