日経Automotive 2007/01号

新製品 for engineer
自己診断機能搭載の負圧発生器 システム停止前に不具合検出

 シュマルツは、分析診断機能を標準搭載する真空発生器「X−Pump」シリーズを発売した。自動車のプレス工場や組立ライン向けで、大型取り出しロボットや、全自動包装ラインなどに対応する。真空吸着システム、漏れ検出などの診断機能を備え、ライン停止前に不具合を検出し、メンテナンスが容易なのが特徴。(202ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:302文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
シュマルツ
update:19/09/26