日経ホームビルダー 2007/01号

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似た名が増えた「エコ」設備

 名前に「エコ」を冠して環境面や経済面での効用をうたった製品が増えた。エネルギー関連機器でも同様だ。石油業界と石油機器メーカーは2006年12月、潜熱回収型石油給湯器の発売を開始。愛称の「エコフィール」は「エコロジーとエコノミーの体感(フィール)」が語源だ。 一方、知名度がすっかり高まった「エコキュート」は、自然冷媒ヒートポンプ給湯器の愛称。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:401文字

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update:19/09/27