日経パソコン 2007/01/08号

特集 音の達人への道
応用編 テープやレコードの音をきれいにデジタル化
ノイズを抑えてパソコンに取り込む

 基本編の手順でテープやレコードからパソコンに取り込んでみると、雑音(ノイズ)が入り込むのが気になる人もいるだろう。 ノイズが入ってしまう原因は大きく2つある。一つは、パソコン特有の問題である。この点は、もう少しお金をかければ音質を向上できる。もう一つは、ラジカセやレコードなどの再生装置に特有の問題である(右の図)。(52〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:13312文字

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この特集全体
特集 音の達人への道(40〜41ページ掲載)
音の達人への道
特集 音の達人への道(42〜51ページ掲載)
基本編 カセットテープやレコードをPCへダビング
特集 音の達人への道(52〜63ページ掲載)
応用編 テープやレコードの音をきれいにデジタル化
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update:18/07/30