日経SYSTEMS 2007/03号

事例ダイジェスト
Oracle+NAS装置で認証システムを構築
ぷららネットワークス

 インターネット・サービス・プロバイダのぷららネットワークスは,インターネット網に接続する会員の認証システムを刷新した。認証処理性能の向上や日次バッチの処理時間などを短縮するのが狙い。特徴は,データベースのストレージとしてNAS(Network Attached Storage)装置を採用したこと。(173ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:438文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
NTTぷらら
update:19/09/25