日経パソコン 2007/02/26号

日経パソコンオンラインニュース ラボラトリー
ATOKとIME、賢いのはどちら?
2大日本語入力ソフトの新版、相次ぎ登場

ジャストシステムの「ATOK 2007」とマイクロソフトの「IME 2007」。代表的な日本語入力ソフト2製品が、1月末から2月初めにかけて相次いで発売された。いずれも、かな漢字変換エンジンを一新してまで精度向上に挑んだ力作だ。ATOKは単体(8400円。ダウンロード版は6615円)のほか、「一太郎」などにも付属。IMEは「2007 Office system」に含まれる(Vista標準のIMEとは別製品)。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2287文字

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【記事に登場する企業】
ジャストシステム
日本マイクロソフト
update:18/07/30