日経パソコン 2007/02/26号

日経パソコンオンラインニュース
ネットを流れるメールの7割は迷惑メール
米シマンテックが迷惑メールの全世界での流通状況を報告

米シマンテックは2月7日、全世界での迷惑メール(スパム)の流通状況をまとめたレポートを発表した。それによると、インターネットを流れる全メールのおよそ7割が迷惑メールであるという。 シマンテックは2007年1月以降、同社がインターネット上に設置した観測システムのデータに基づいて、迷惑メールの流通状況や特徴などを集計し、レポートにまとめ毎月初めに発表している。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:994文字

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update:18/07/30