日経パソコン 2007/03/12号

ビジネススキルアップ 効果的なプレゼン資料作成法
第2回 ひと目で分かるスライドを作る
効果的なプレゼン資料作成法

 前回はプレゼンテーションで使うスライドの枠組みを作成した。今回はそのスライドに入る中身を作っていこう。 スライドには、文字だけでなくイラストや写真、動画、音、図などさまざまな情報を入れることができる。一般に、手順や流れを説明するには、文章で長々と書くよりも、図形を使って図で示した方が分かりやすい。(108〜111ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4897文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > ビジネススキル・ノウハウ > 営業・販売・マーケティングスキル
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > 営業・販売・マーケティングスキル
update:19/09/25