日経ホームビルダー 2007/04号

特集 即効!金物再入門
こんなにある「危ない金物」
検査員は見た

接合補強金物の使い勝手が向上する一方、多くの現場で目に付くのが取り付け方の誤りだ。釘1本の違いで、必要な性能が発揮されないだけでなく、建築基準法違反や契約違反に問われかねない。建物の完成後にリフォーム会社などが壁を開けてみて、これらの不備が露見、構造的な欠陥として建て主から補修や損害賠償請求を求められる可能性もある。(46〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1237文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 即効!金物再入門扉(45ページ掲載)
特集「危ない施工」を未然に防ぐ木構造の必須知識
特集 即効!金物再入門(46〜47ページ掲載)
こんなにある「危ない金物」
特集 即効!金物再入門(48〜51ページ掲載)
計画編
特集 即効!金物再入門(52〜53ページ掲載)
木構造のポイント4つの基本
特集 即効!金物再入門(54〜55ページ掲載)
施工編
特集 即効!金物再入門(56〜57ページ掲載)
施工編(続き)
特集 即効!金物再入門(58〜59ページ掲載)
金物の「選択ミス」や「施工ミス」を防ぐ設計・施工の対処法
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > その他(施工)
建設・不動産 > 建設資材・設備 > 建築資材
建設・不動産 > 建設・建築 > 建築資材
update:19/09/27