日経SYSTEMS 2007/04号

特集1 仕事の見える化 現場の改善
PART 1 とん挫しない改善活動の進め方
成功つかむ四つのステップ納得感の醸成と図解がカギ

改善には「王道」と言える四つのステップがある。これを一つずつ着実に踏むことが確実な成果につながる。改善活動の進め方について基本から解説する。 「手戻りを減らしたい」「利用部門の満足度を高めたい」「チーム内のコミュニケーションを円滑にしたい」。ITエンジニアなら誰しも,現場の業務に関してこうした問題意識をいくつも持っているだろう。(23〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:13841文字

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この特集全体
特集1 仕事の見える化 現場の改善(19ページ掲載)
仕事の見える化現場の改善
特集1 仕事の見える化 現場の改善(20〜22ページ掲載)
総 論 自分たちの手で現場を変える
特集1 仕事の見える化 現場の改善(23〜33ページ掲載)
PART 1 とん挫しない改善活動の進め方
特集1 仕事の見える化 現場の改善(34〜39ページ掲載)
PART 2 トヨタ式改善をITの現場に生かす
特集1 仕事の見える化 現場の改善(40〜43ページ掲載)
PART 3 メンバーの改善意欲を高める
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update:19/09/25