日経SYSTEMS 2007/04号

事例ダイジェスト
ICタグを使ったコンテナ計量システム
日本航空

 函館や徳島,長崎など国内13空港にICタグを活用した貨物コンテナ計量システムを順次導入する。貨物コンテナに関する情報を効率的に収集・管理するのが目的。新システムでは,約1万台の貨物コンテナに2.45GHz帯のICタグを取り付け,フォークリフトの運転手がハンディ・ターミナルを使って,コンテナ情報を収集。(253ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:417文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > その他(特定業務システム)
情報システム > RFID(ICタグなど) > ICタグ*
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日本航空
update:19/09/25