日経ホームビルダー 2007/05号

特集 耐震提案の急所
耐震診断ソフトが選べない

現地調査するだけで、耐震改修促進法の診断法に基づいて倒壊の危険性を判定してくれるパソコンソフトが売られている。 主なソフトを並べたのが27ページの表だ。大きくは一般診断法だけのタイプと、精密診断法もできるタイプに分かれる。価格は両方できるソフトでも、1万円から15万円以上とばらつきがある。(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1244文字

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この特集全体
特集 扉(18〜19ページ掲載)
耐震提案の急所
特集 耐震提案の急所(20〜21ページ掲載)
被害の危険度を説明できない
特集 耐震提案の急所(22〜23ページ掲載)
顧客がその気にならない
特集 耐震提案の急所(24〜25ページ掲載)
現地調査の勘所がわからない
特集 耐震提案の急所(26〜27ページ掲載)
耐震診断ソフトが選べない
特集 耐震提案の急所(28〜31ページ掲載)
実大実験でわかった4つの事実
特集 耐震提案の急所(32〜34ページ掲載)
天井や床を壊せない
特集 耐震提案の急所(35〜36ページ掲載)
開口部で壁が増やせない
特集 耐震提案の急所(37ページ掲載)
自分たちの意識改革が第一歩
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update:19/09/27