日経ホームビルダー 2007/06号

特集 自然素材楽勝テクニック
実践 テク 左官工事の

なぜ固まるのか—。塗り材を構成する材料は主に「結合材」と「骨材」、さらにスサなどの「混和材」に分けられる。この中で、固まる性質を持っているのは結合材だ。骨材や混和材は、結合材の固まる性質を補う役割を担っている。 結合材には、荒壁土に含まれる粘土や、しっくいに含まれる消石灰をはじめ、セメント、石こうプラスター、ドロマイトプラスターといった種類がある。(48〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8268文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 自然素材楽勝テクニック 扉(45ページ掲載)
左官仕上げを生かす ツボ
特集 自然素材楽勝テクニック(46〜47ページ掲載)
変わる仕様書 採用しやすくなる「左官仕上げ」
特集 自然素材楽勝テクニック(48〜57ページ掲載)
実践 テク 左官工事の
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設施工技術・ツール
update:19/09/27